雅の世界

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京都「細見美術館」の書です
琳派の世界は大好きで、見ていて心に響くものがあります、ドキドキします
繊細で、絶妙な間合い、奥深い色、そこに表現される美しさは日本人ならでは
日本美術を代表する芸術でしょう


まるで思春期のころのように
この本を見てドキドキするのです(笑)
そして、この世界からも影響を受けます
また、いい作品ができますように・・・。

上席研究員の岡野智子さんの解説がわかりやすく、日本美術「琳派」を身近に感じられる言葉でつづられています。
愛読書「琳派・若冲と雅の世界」
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by gris-noriko | 2014-04-11 16:47 | 美術館 | Trackback | Comments(0)

grisの作品集  凛として優美であり、身に着ける人が幸せを感じられるアクセサリーを目指して、日々制作に心を打ち込んでいます   大切なお守り(gris-grisグリグリ)となりますように・・・


by gris